中性脂肪を減らすなら!DHA・EPAサプリに決まり!

中性脂肪を減らすDHA・EPAサプリはこれだ!

脂っこい食事が多い、お腹まわりに脂肪がついている、健康診断でひっかかった。中性脂肪を減らすならDHA・EPAのサプリをうまく利用しましょう。DHA・EPAは中性脂肪を減少させ、血液をサラサラにしてくれます。これらはオメガ3系脂肪酸と呼ばれ、積極的に摂取する必要があります。

 

というのも、オメガ3系脂肪酸は体の中で作れないから。豊富に含まれる食品は青魚ですが、毎日必要量を青魚から摂るのは一般的に難しいことですね。そこでサプリが必要になるのです。サプリであれば、摂取量も把握できますし、なにより手軽です。生活習慣の1つとして、ぜひ取り入れましょう。

 

きなりの特徴

2年連続モンドセレクション最高金賞受賞のDHA・EPAサプリです。アスタキサンチンの抗酸化力をもつクリルオイルを使用。酸化しやすいDHA・EPAをそのままの状態で届けます。1日めやす4粒にDHA・EPAを500r配合。特殊製法で匂いをブロックして、飲みやすく仕上がっています。ナットウキナーゼをプラスしてサラサラ効果UP。特別モニター毎月お届けコースなら、初回は67%OFFの1,980円(税込)。

価格 1,980円
評価 評価5
備考 DHA・EPA・ナットウキナーゼのサラサラ効果

 

小林製薬ナットウキナーゼの特徴

1日めやす1粒のDHA・EPAサプリです。DHA・EPAを約160r配合しています。50代60代といった比較的魚を食べる世代の不足分を十分に補えます。ナットウキナーゼ&ケルセチンの血栓溶解作用で、血液ドロドロからくる生活習慣病を防ぎます。まず血液サラサラにしたい方、たくさん粒を飲むのは苦手という方におすすめ。ビタミンK2や納豆独特の匂いも除去しているので安心です。初回限定30%OFFの1,134円(税込)。

価格 1,134円
評価 評価4
備考 DHA・EPA・ナットウキナーゼ&ケルセチンの血栓溶解作用

 

DSさらさらの特徴

EPAだけを高配合したサプリです。1日めやす7粒に、EPA1,041r配合。成分の酸化防止にアスタキサンチンとレスベラトロールを配合しています。みつろうコーティングで匂いをカットしているので飲みやすくなっています。1日分が1包になっているので持ち運びに便利で、飲み忘れ防止にも。中性脂肪を減らし、しなやかな血管を目指したい方に。初回限定、30%OFFの8,400円(税込)。

価格 8,400円
評価 評価3
備考 EPA1,041rでしなやかな血管

 

中性脂肪はサプリを利用し減らす!

 

中性脂肪はエネルギー源といわれていますので摂取量をしっかりと把握して、適度な運動を心がけることで下げることは出来ますが、時間と根気が必要になります。また、忙しくて運動をする時間もないという方もいらっしゃるでしょう。そんな方にはサプリメントで中性脂肪を下げることをオススメします。

 

本当かどうか疑問はあると思いますがサプリメントで中性脂肪を下げられるというのは既に研究結果が出ています。

 

EPAとDHAで中性脂肪が減少

 

イワシやマグロなどの魚にに含まれているのがEPAと呼ばれるエイコサペンタエン酸、DHAとよばれるドコサヘキサエン酸を摂取する事で中性脂肪は減少し、血液もサラサラになります。それにより、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞などの病気の予防につながります。

 

サプリメントの選び方

 

EPAとDHAのサプリにも豊富な種類が存在しますが、選び方を知っていればより効果のあるサプリメントを手に入れることができます。まず、価格ですが低価格のものから非常に高価なものまで様々です。しかし、安いものからといったように価格だけで決めることはしない方がいいでしょう。EPAやDHAは安くで手に入るような成分ではありませんので、安いということは量が少ない、その他の成分が悪い、製造環境が悪いといったような理由がある可能性があります。

 

選び方として一番いいのは、一日の摂取目安としてDHAとEPA合わせて400mg取れるものを選ぶことをオススメします。また、メーカーにも注意して選んでほしいのですが、名前を聞いたことがあるような大手や国内製造のメーカーが安心できるでしょう。

 

サプリメントはどこで買える?

 

ドラッグストアやネット通販で購入が可能ですが。これまでに説明したようなサプリメントはネット通販の方が比較的に購入しやすいです。トップメーカーのものもすぐに見つかりますし、自分に合ったサプリメントを見つけて効果を試してみてください。

 

サプリと併せて中性脂肪を減らす食生活を始めよう!

 

中性脂肪値を下げる一番の近道は食生活の改善です。運動などの方法もありますが、時間がある人とない人で差が出てきます。その点、食事に関しては生きていれば必ず摂るものですので、何をどう改善すればいいのかを理解しておくことで中性脂肪値を下げられることができます。

 

では具体的にどうすればいいのか、前提として糖質や脂質を避ける必要があります。果物やお米などに多く含有されており、脂質は肉をはじめ、その他の加工品に多く含有されています。ただ、全く摂らないとなると別の問題が出てくるので、中性脂肪値を考えながら摂取する事をオススメします。

 

どのように食事を摂るべきか

 

食事のバランスを改善することで、もちろん中性脂肪値は下がりますが、食事の時間帯などを変えるだけでも変わってきます。仕事などの関係で食事の時間がバラバラになる人もいるとは思いますが、極力お休みになる3時間前からの食事は控えてください。食事をしてすぐ休んでしまうと、そのエネルギーは消費できずに蓄積されてしまいます。どうしても空腹に耐えられない場合は、サラダやスープなどを口にするといいでしょう。

 

中性脂肪を減らす成分を摂る

 

普段の食事を改善させることで中性脂肪を減らせますが、どんな成分にその効果があり、何を食べればいいのか理解しなければいけません。そこでDHAやEPAという成分が中性脂肪減少に効果があると知っていてください。このDHAやEPAは青魚に豊富に含まれておりますので、イワシやマグロなどを食すことで摂取できます。また、青魚は悪玉コレステロールも減少させる働きがあるので一石二鳥で効果が期待できます。中性脂肪を減らしたいと思っている方は青魚を摂ることで効果が得られるのではないでしょうか。

 

毎日のお茶を中性脂肪対策用に変える

 

食事や運動によって中性脂肪は減らすことは周知の事実ですが、お茶を飲むと中性脂肪やコレステロールを減らすことができます。

 

どうしても食事のバランスを維持できない、時間がなくて運動を日常的にすることは難しいという方でも、日常的にお茶を飲むことはできるのではないでしょうか。ただ、通常の緑茶ではなく効果のあるお茶というものがあるのでお茶の種類を把握しておく事をオススメします。

 

プーアル茶

 

脂肪分を吸収して中性脂肪が生成される前に排出されやすくなるという効果のある没食子酸と重合カテキンが含まれています。

 

ギャバ茶

 

ギャバといわれるガンマ・アミノ酪酸が豊富に含まれており血液安定の効果があります。心筋梗塞・動脈硬化・脳卒中といった中性脂肪が原因でも引き起こす病気を予防してくれます。脂肪が増えにくいことで血液循環もスムーズになりますので身体的にも非常にいいお茶になります。

 

その他にもビタミンCによって酸化の予防、アラニンという成分によって肝機能も高めてくれます。アンチエイジングにも効果があるといわれておりますので、特に女性にオススメとなります。もちろん、お茶だけにこだわらずに食事や運動を取り入れながら、時間がないときはお茶を飲むといったようなメリハリをつけてもいいかもしれません。

 

中性脂肪を減らすために青魚(DHA・EPA)を食べよう!

 

中性脂肪を減少させる成分として有名なのがDHAとEPAですが、この成分は中性脂肪を減少させるだけではなく、動脈硬化の予防にも作用します。また、中性脂肪が減少することによって、悪玉コレステロールも減少するので、DHAとEPAを摂取するだけで、多くの相乗効果が期待できます。

 

そして青魚には、このDHAとEPAが多く含まれているため、中性脂肪には青魚がいいといわれています。また青魚の中でDHAとEPAが多く含まれているのがマグロ・サバ・ブリ・サンマ・イワシ・サケ・アジ・カツオといったものになりますので、中性脂肪値が気になるという方は是非、青魚中心の食事に変えてみてはいかがでしょうか。

 

DHAとEPAの成分詳細

 

まずDHAとEPAの正式名称はドコサヘキサエン酸がDHA、エイコサペンタエン酸がEPAです。多価不飽和脂肪酸の中でもオメガ3系脂肪酸という枠に分類されており、効果は血液をサラサラにしてくれるという脂質です。また、中性脂肪を減少させるという効果とは別にDHAは脳の活性化、EPAは血液の循環を促進させるという効果もあります。

 

効果的に摂取する

 

ただ、青魚を摂取するだけでももちろん中性脂肪を減少させる働きはあります。しかし、効果的に摂取することで効果を高められるので覚えておきましょう。まず、DHAとEPAは光や熱に弱いので、青魚を新鮮な内に生で食べることが一番高い効果を得られます。また、それ以外ですとビタミンEやビタミンCと併せて摂取してもより多くの効果を得ることができます。何にしても青魚を食べることを習慣化することが大切です。

 

DHA・EPA以外の中性脂肪を減らす栄養

 

中性脂肪を減らすことが出来る代表的な成分といえばDHAやEPAですが、それ以外にも効果的な成分があります。DHAやEPAなどが含まれる青魚を食べるといいというのは理解できますが、野菜を食べるのもいいというのはなぜか…それはDHAやEPA以外の中性脂肪を減少させる成分が入っているからです。

 

その成分は食物繊維であり、根菜類に豊富に含まれており腸内環境を整える整腸の効果があるとして知られています。そのため、象徴から吸収される中性脂肪の予防、中性脂肪が増加することによって善玉コレステロールが減少するといわれておりますが、食物繊維を摂取することで増加します。食物繊維はビタミンやミネラルなどの6大栄養素の1つですが、野菜に豊富に含まれているため、摂取不足になりやすいことも覚えておきましょう。

 

ビタミンやミネラル

 

ビタミンやミネラレルも中性脂肪を減らす硬貨のある成分の1つです。ビタミンB郡を摂取することで脂肪燃焼効果が作用し、糖質から中性脂肪に変化するのを予防します。ビタミンCやビタミンEは同時に摂取すると抗酸化作用が働き、中性脂肪が活性酸素により酸化される過酸化脂質化を止めます。ミネラル郡は糖質の消費促進によって中性脂肪の原因を減らす働きがあります。

 

リコピン

 

トマトなどの赤い野菜や果物に豊富に含まれているリコピンは、中性脂肪値を下げる効果があると注目されています。リコピンは非常に優れた抗酸化作用の効果があり、中性脂肪の増加予防、そして血液をサラサラにします。